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富良野・美瑛 バスの旅

7月7日早朝、梅雨が明けた青空の羽田空港を出発して、母の顔を見に恵庭市の実家へ行きました。北海道もぐんぐん気温が上がりますが、蒸し暑さがなくて気持ちがいいです。
翌8日、来道する直前にネットで予約していた「観光バス」に乗って、富良野・美瑛に行ってきました。
今の時期、きっとラベンダーが咲いているだろうと思ったのです。
ただし、今年は雪解けが遅くて、例年より春がずれ込んだようで、どこでも「野菜の生育が遅れている」と聞いていましたので、ちょっと早かったかな・・でも、ガイドさんによると、早咲きのラベンダーが咲いていますよ、とのことでほっと安心。

札幌駅9時出発のバスは、「ふらのラベンダーストーリ」 人気があるとみえて、バス3台満席での出発です。
ベテランガイドさんは、札幌はじめ道内の歴史・地理に詳しくて、一応道産子である私も、なるほど~そうなの・・と感心することしきりでした。
一人参加の私は、ちょうど3人連れの方たちと一緒の席になり、道中お世話になりました。

まず行ったところは、富良野の新プリンスホテル。
スキー場のあるところで、広いゴルフ場跡地に、有名な「風のガーデン」があるとのこと。
まずはホテルで早い昼食をいただき、それから「ガーデン」に行きました。
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じりじりと日差しが強くなりました。
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名前の知らない小さめのかわいい花々が緑の中に咲いていました。
きれいに手入れされているというより、アメリカのターシャ・テューダの庭はこんな感じではないのかなと思わせるものでした。
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花の写真も何枚か撮ったのですが、日差しが強すぎて、白飛びしてどうも良いものがありません。
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この後、バスは今日の主役であるラベンダーを見に「富田ファーム」に向かいました。
バスを降りると、ラベンダーのいい香りが立ちこめていました。
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園内広くて、ゆっくり見て回るにはあまりの暑さで、途中からベンチに座ってしまいました。
あとから聞いた話では、33度は超えていたようです。
観光客も多かった~
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ゆっくり時間を取ってくれたので、お茶を飲んだり買い物をしたり、ベンチで一緒になったご夫妻とお話したり・・

さて、またバスに乗って出発です。
パッチワークの畑を見ながら、雄大な景色に目を奪われました。
畑やサイロの景色は、私の故郷恵庭でもよく目にしますが、このような起伏のある風景は本当に情緒がありますね。感動しました!
さて、そんな丘の一つ、「四季彩の丘」に到着しました。
約7万㎡あるそうです。
園内をみるために、トラクターバスのようなものがあり、それに乗りました。
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運転している人は、この丘の畑を耕作している方のようで、途中景色のいいところでは止まっていろいろ説明してくれました。
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私の大好きなルピナスもまだ咲いていました。ひまわりもみえます。
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四季彩の丘を後にして、一路札幌へ帰ります。
夜7時着で、しめて10時間の旅でした。
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by wakame38 | 2013-07-17 23:54 | 旅行  

アジアンクルーズ(9)最終

夜7時にプーケットを出航。一路シンガポールに戻ります。
最終日の夜は、船長主催のカクテルパーティがあるので、ちょっとだけ改まった服装でお越しください、とのこと。日本人が一堂に会した場所に、船長さんが来てくれて、スピーチと記念撮影。
大勢のお客さんなので、会場を分けているようでした。
船長さんはスェーデン人とのことで、従業員は世界37か国から来ていて、まさに国際色豊かとのことでした。

中国人とインド人らしきたちは、家族連れが多かったです。
ちょうど子供たちは学期の休みに入っているようです。
パターゴルフをしていた時に、小学生の高学年らしい男の子たちが来ました。
話しかけてみると、インドネシアから来た子たちでした。
夏休み?と聞くと、怪訝そうな顔をしました。
あとで聞いたところでは、東南アジアは「夏休み」はないとのこと。
常夏の国ですから・・学期の区切りの休みだそうで、もしかしたら秋入学なのかもしれませんね。

ところで、クルージングのコースを地図に描いてみました。
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私も今回初めて東南アジアに行ってみて、地理的なことが分かりました。
シンガポールはマレー半島先端にある小さな国ですが、ツアーで行く前日までインドネシアからの焼畑の煙害で大変だったそうです。
一応心配だったので、空港でマスクを買っていきましたが、着いた日は夕方で少し煙っぽいかなとは思ったのですが、気になるほどではなく、下火になっていたようでマスクの出番はありませんでした。
地図で見るとインドネシアのスマトラ島とはホント鼻の先です。流れ込むのもわかります。
そういえば、スマトラ島で最近立て続けにまた地震があったようですね。

細長いマレー半島の先端から北上してわずか3泊4日のクルージングでしたが、動くホテルとして船は良いものだぁと実感しました。
揺れることは殆どありませんでした。
シンガポール到着までの下船の手続きの間、日本レストランで待たされたのですが、その時話題になったのが、当日早朝のスコール。かなり激しい雷雨で、窓やバルコニー付きの部屋に泊まった人たちは、「すごかった!真昼のように明るくなった」と口々に話していました。
窓なし部屋では一切気が付きませんでした。

船の旅は面白いです。しっかり遊ぶ気持ちで楽しむのがいいですね。
少しだけ経験出来て、良い思い出になりました。

誘ってくれた妹と、快く(?)送り出してくれた夫に感謝です
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(おしまい)
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by wakame38 | 2013-07-06 22:38 | 旅行  

アジアンクルーズ(8)タイ プーケット島

クルージングはいよいよ三日目です。
朝、ここはタイのプーケットの近く。
甲板に出てみると、空と海の色が同じで何とも幻想的でした。
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プーケット島では、停泊地が街中より離れているため、個人で観光するのはちょっと無理だとわかり
オプショナルツアーに参加しました。日本語ツアーはバス二台です。
朝から夕方まで、盛り沢山の内容でした。
まずは、象乗り体験です。人里離れた山深いところにある象の乗り場に着くと、時代を遡ってしまったような錯覚が・・
象の○○チの臭いがいっぱいです。
私たちの乗った象は、ちょっと小柄で、まだ大人になりきっていないようでした。
思わず、「重くてごめんね!」と声をかけました。
ゆらゆらゆったり、乗り心地は良かったです。
象使いの人は、そのまま直に象の背中に座っていて、慣れたものです。
象に話しかけたり、遠くの仲間たちと声を出し合ったりして、進みます。
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全行程20分ほどだったでしょうか・・
そのあと、サルの曲芸と象の芸を見ました。
象は本当に賢いなと思いました。
巨体で芸を披露し、ハーモニカも吹いていました。
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駐車場から象乗り場までの道中にあった「ボクシング場」
タイなので、キックボクシングのリングのようです。
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象乗りの次は、プーケットで最大のシャロン寺院へ。
寺院内はかなり広くて、様々な施設が点在していましたが、何しろ暑くて、時間の制限もあり、歩き回ることが出来ませんでした。
タイ仏教の一部を見せていただいた、という感じでした。
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そのあとはカシューナッツの工場やお土産屋さんをまわり、昼食へ。
残念ながら写真はないのですが、ビュッフェ形式のタイ料理は、大変おいしかった!
写真を撮るどころではない?のです。種類も、船のビュッフェよりも多く、味付けもタイ料理ならではの酸味と香草が効いていて、あれもこれもといただきました。
同席したテーブルの女性二人組。東京からのツアーで参加したとのこと。
「どちらから?」「神奈川県です。」「どこ?」「秦野!」
「え~~~っ!私も秦野!」こんなところで逢うなんて!お二人は渋沢にお住まいとのことで、盛り上がりました。

さて、満腹したあとは、バトンビーチに向かいます。
2004年のスマトラ沖地震の大津波の時に被害を受けたビーチです。
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時間がなくて、ゆっくりできずに残念。

バトンビーチから、船に戻るには結構時間がかかりましたが、車窓から見る景色で驚いたのは、タイの電柱です。電線がてんこ盛りでした。細い電柱にグルグル大量に巻き付けているのです。
事故はないのだろうかと心配になりました。
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トヨタのそばで工事中。
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それと、バイクの二人乗り、三人乗り。ヘルメットをつけない人もいます。
下の写真は観光客が乗っています。観光用の大型タクシーなんでしょうか?
風が吹き抜けて気持ちいいかも。
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船に戻ると、桟橋では出店が出ていました。
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わずか一日のタイ滞在。マレーシアともシンガポールとも違う南国でした。
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by wakame38 | 2013-07-06 11:35 | 旅行  

アジアンクルーズ(7) エンターテインメント

船内では、楽しい催し物がいっぱい!

7階の前方の広いスペースが、「リド劇場」になっていて、1500名入るそうです。
毎晩様々なショウが開かれていました。
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はじまる前に写真を撮りましたが、ショウが始まると撮影禁止です。
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・歌手とダンサーによる、各国の歌のオンパレード
・乗組員のショウ(歌あり、踊りあり、マジックあり)
・ミュージカルとアクロバット

どれも、楽しかった。
アメリカのブロードウェイから来た歌手ではないかと思われる黒人の大きな女性歌手の声量に圧倒されました。しかも、各国の歌をそれぞれの言葉で歌うのですから、それぞれのお国の観客は大喜び!
日本の歌は、「上を向いて歩こう」でした。
何と言っても、圧巻はインド。タージマハールの写真が出て、テンポの良い曲が流れると、場内はやんやの喝采です。インド人じゃなくても、体が自然に動きました。楽しかった~
今夜ここにいる我々は、人種も国も宗教も関係ない、皆同じ船の仲間です…そんな意味のことを彼女は最後に言っていました。
最終日夜に観たミュージカルも素晴らしかった!
ウクライナのアクロバットは、ハラハラドキドキ。
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ショウが終わってから、しゃれたラウンジでカクテルを飲みながらバンドの生演奏を聴いてリラックス。
昔懐かしいビートルズのピアノの弾き語りや、アメリカのpopミュージックを4人組が演奏していました。
手前には大柄なアメリカ人夫婦?
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昼間、この場所ではちょっとしたレクチャー講座も開かれていました。
「タロットとは何ぞや?」「中国茶のおいしい入れ方」等々
「布ナプキンを使ったおしゃれな飾り物を作ろう」は、接客のプロの方(フィリピン人だそうです)が
笑顔いっぱいで教えてくれました。布を使った折り紙ですね。
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by wakame38 | 2013-07-03 16:59 | 旅行  

アジアンクルーズ(6) 船の中での食事

船内の食事はどうなっているのか・・興味ありますよね。

無料の大きな食事処は三か所です。
「ビュッフェ形式」「中華料理店」「西洋料理レストラン」です。
その他有料の「インド料理」「イタリアン」「日本食レストラン」などもあり、カフェバーやピザ屋さん、アイスクリームやさんなどもありました。

初日はうっかりしてちょっと遅い時間に行くとどこも行列が出来ていたので、次回からは開始時間の10分前に行きました。並んでいるのは、日本人が多く、すんなり入れました。

飲み物は、ソフトドリンクやアルコールは有料です。
ビュッフェ形式のところは利用者も多く、受付のところで日本人同士はテーブルシェアをされました。
おかげで、他のツアー参加者の日本人と親しくなり、会話も弾みました。
無国籍料理っぽいものが多く、味はまぁまぁ・・
ベジタリアンのためのコーナーや、宗教上の理由で食べてはいけない食材を使っていない一画もあったようです。下の写真、スイカにカービングされた顔・・一瞬ギョッとしました。
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洋食レストランは、量的にはちょっと物足りない感じもありましたが、味はまずまず。
中華の夜のコース料理は香辛料が口に合わずに、残してしまいました。
ただし、朝のおかゆと飲茶はとってもおいしかった~

最終日に慌てて撮った写真をご紹介します。
ビュッフェで食べた昼食です。
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最後の夕食。
オードブルです。
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メイン料理。タイ米のピラフがおいしかった!
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デザートの果物
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右上のキウイのような種の入った不思議なものは、ドラゴンフルーツです。
さっぱりした食感でした。あとは、おなじみのスイカ・パイナップル・メロン・リンゴです。
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by wakame38 | 2013-07-03 15:59 | 旅行  

アジアンクルーズ(5) ペナン島

二日目、マレーシアのペナン島に到着しました。

船会社主催の日本語オプショナルツアーに参加する人も多かったのですが、私たちは試しに街中を自分たちで歩いてみようと、自由行動を選びました。
桟橋からペナンの賑やかなところまでは近いのと、午後からの数時間という制約もあり、大丈夫なのではないかと思ったのです。
これが良かったのか悪かったのか・・・

観光スポットを効率よく回るには、絶対オプションツアーを選ぶべきでしょうね。
でも、個人行動は、危険をはらんでいるけれど、「何が起きるかわからない面白さ」があります。

今回もまさしくその通りでした。
船を出て、帰ってくるときの目印になる場所まで添乗員さんが付いてきてくれました。
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あとは、各自散らばります。

私たちは、まずは街中を散歩して、華僑のクー一族を祀ってあるという「クーコンシー」寺院に行ってみることにしました。

ところが、高温多湿の炎天下です。ちょっと歩くと汗は吹きだし、道路は車がビュンビュン通ってなかなか渡ることが出来ずに、違う道に入ると訳が分からなくなる・・
そんな繰り返しで、ほとほと疲れ果てました。
途中、何人かの現地の人らしき方たちに道を聞くと、親切に返事が返ってきました。
親切な人が多いなと感じました。
マレーシアは車優先の社会だそうで、信号で渡っても、歩行者の信号はすぐに変わってしまいます。
日本がいかに優れた歩行者優先の規律ある社会か、よくわかります。
地元の人や、中国人らしき観光客はスイスイと車を縫って渡っていきますが、我々は足がすくんで動けません。
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それらしき広い庭のある場所があり、ここは何だろう?と入ってみました。
ところが、ここは個人の邸宅とのこと・・お詫びをしてついでに道を聞き、外に出ました。
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地図を見ても、炎天下で頭はボーっとするし、のどはカラカラ。
ペットボトルは持ってきていましたが、飲む気力もありません。
車の通りの少ない中に道に入り、観光客相手の店が並んでいる一画に入ったので、まずは冷たいものを・・ということで、一軒のお店に行きました。
外にテーブルが出ていて、何人かが談笑しています。
話しかけるとどうぞどうぞ、と受け入れてくれてホッと一安心!
やっと座れて一息つきました。コーラを注文しました。
お店の方たちはみなさん親切で、クーコンシーに行きたいと言ったら、丁寧に地図を書いてくれました。
すぐそばのようです。
お店の中をのぞくと、奥に関帝を祀った祭壇があります。
また、入り口には神棚ようなものが置いてあり、線香もあります。
華僑の末裔の方たちかなと思いました。
たどたどしい英語と身振り手振りで会話をし、一瞬でも心通じる体験をさせてもらいました。
印象に残るひと時でした。
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お礼を言って歩き出しました。
モスクがあったり、中国風の建物があったり、情緒あふれる街です。
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猫の壁画ありました。何の意味があるのでしょうか?
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こんな鄙びた路地に、一匹の猫が・・
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その時、後ろからバイクに乗ったおじさんが近づいてきました。
先ほどお世話になったお店のご主人です。
心配になって追っかけてくれてきたようで、しきりに指をさして、あっちだよ~と教えてくれます。
本当に親切だなと感激しました!

「クーコンシー」は、本当に入り口が分かりにくいところでした。
え?こんなところ?という感じです。
奥に入っていくと、広い敷地が広がっています。受け付けもあります。
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有名な中国寺院とのことで、福建省から来た邱(クー)一族の先祖を祀ってあるそうです。

寺院見学の後は、ゆっくりフェリー乗り場まで戻ることにして、また道路・車との戦い?です。
来る時に、奥行きの長い屋台のようなところがあり、そこによってみることにしました。
中はフードコートのようなところでした。皆さん焼きそば風のものや飲み物をとっています。
のどが渇いたので、ジュースを注文することにしました。
りんご・オレンジ・スイカなどが並んでいて、自分で好きなものを注文すると、ミキサーに材料を放り込んで作ってくれました。
氷も入って、天然自然。おいしかったですよ~
周りを見てみると、若い人達がパソコンや、iPad、スマホなどをいじっている人が多かったです。
そういえば、さっきコーラを飲んだところでも、テーブルに座っていたおじさんがiPadをずっと操作していました。
ジュースの写真も撮っておけばよかったのですが、何しろ写真よりものどの渇きをいやすことが先で・・
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あとはまた来た道を通って、何とかフェリーまで戻りました。
わずか3時間半ほどの散歩でしたが、大変緊張したひと時でした。
でも、マレーシア人はみなさんとても優しい!感激しました。

帰国してから、沢木耕太郎の「深夜特急」第二巻を開いてびっくり!
マレーシアでの「娼婦の館」の話があって、印象に残っていましたが、場所はここペナンだったのです。
そっか~沢木さんもあの辺りをウロウロしていたんだ~と嬉しくなりました(^^)/
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by wakame38 | 2013-07-02 22:01 | 旅行